2008年01月16日

クロワッサンのみみ

      今日のパン教室では、クロワッサンを焼きました。

      時間はかかるけど、このパンをレッスンされた方は、
      ちょっと腕があがったような気になるみたいです。

      クロワッサンを焼いたときのお楽しみ、食パンのみみならぬ”クロワッサンのみみ

                


      クロワッサンを成型する際に切り落とした生地に、卵を塗り、
      粉チーズやグラニュー糖をふって焼きあげます。

      クロワッサンは仕上げ発酵が長めなので、その間に焼きたてのあつあつをポリポリ。

      ちなみにグラニュー糖をふってあるほうは、源氏パ○そっくりの味。


            みみを食べ終わった頃、仕上げ発酵が終わるので、卵を塗って、オーブンへ。

                 

            きれいに焼けて、ひと安心。

                 


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この記事へのコメント
真面目に習いたい!暮らし方も全てコミコミで…遥か年下の筈のうきうきマルシェさん尊敬します!
Posted by ほんわか at 2008年01月16日 19:06
へえ~~~。
クロワッサンにみみがあること、知りませんでした・・・
食パンのみみはよく、パン屋さんでも売ってますけどねえ。
ぜひ、食べてみたいです。
1年後くらい・・・ですか?
Posted by マドレーヌ at 2008年01月16日 21:03
>ほんわかさん、
たぶん、はるか年上のはずだと思うんですけど。・・・

>マドレーヌさん、
みみと言っても、成型の時、切り落としてしまう部分のこと
なんですけど。
パン屋さんはアレ、どうしてるんでしょうね?
クロワッサンは冬季限定ですが、今のペースだと、
今年の冬ぐらいだと思いますよ。
Posted by たま at 2008年01月16日 21:28
いえいえ…私リサーチによりますと、ぐんぐんぐーんと私が上でございました。(*^_^*)
Posted by ほんわか at 2008年01月17日 14:10